Ubuntu 18.04 LTSにYolo v3環境を構築

cuda-toolkit 10.2をインストール

Post Processを忘れないこと。
環境変数PATHとLD_LIBRARY_PATHの設定を .bashrc に追記する。

ドライバの状態を下記のコマンドで確認できる。

nvidia-smi

cuDNNをインストール

nvidiaアカウントでログインが必要。
依存関係があるため、Runtime Library、Developer Libraryの順にインストールする必要がある。
/usr/lib、/usr/include等へインストールされる。
サンプルは/usr/src/cudnn_sample_v7にインストールされる。

OpenCVをインストール

こちらを参照。

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